※ 理学療法士が、運動指導上の確認・記録整理の観点から監修しています。本サービスは、疾病の診断・治療・予防、医療的判断またはその支援を目的とするものではありません。
脊椎(首・腰)の手術を受けたことがありますか?
頸椎・腰椎の手術経験がある方が対象です
どちらの回答でも、記録は続けられます。
確認結果の目安
この確認結果は、一般的な確認項目への該当を示すものであり、リスクの高低判定や疾病の診断ではありません。運動指導前に確認したい項目を整理するための目安で、すべての体調変化を網羅するものではありません。
最終的な実施可否や内容は、利用者ご自身がクライアントの状態や医師からの指示を確認したうえで判断してください。症状の悪化・不安・医師からの運動制限がある場合は、医療機関・主治医への相談も検討してください。
AI記録サポート
氏名・連絡先・住所・生年月日・最寄駅・勤務先・病院名・主治医名など、個人を直接特定できる情報は入力しないでください。
診断書・検査結果・処方箋の詳細な内容をそのまま転記せず、疾患名や服薬に関する情報は、運動指導上の配慮点を整理するために必要な範囲で簡潔に入力してください。
AIの回答は参考情報であり、診断・治療・医師確認・最終判断を代替するものではありません。最終的な判断は、利用者ご自身がクライアントの状態を確認したうえで行ってください。
AI機能では、回答生成に必要な範囲のテキスト情報を外部AIサービスに送信します。会話の全文は原則保存されません。「AIメモとして保存」した場合は、要約がAIメモとして保存されます。
記録データは、ご自身のアカウントに紐づいて保存されます。氏名・連絡先・生年月日など、個人を特定できる情報は入力しないでください。
表示名は、ご自身が分かる呼び方でOK(例:田中さん・Kさん)。氏名・連絡先・生年月日など、個人を特定できる情報は入力しないでください。
自覚症状・本人の話・気になっていることなど
記録データは、ご自身のアカウントに紐づいて保存されます。氏名・連絡先・生年月日など、個人を特定できる情報は入力しないでください。
記録データは、ご自身のアカウントに紐づいて保存されます。個人を特定できる情報は入力しないでください。
表示名は、ご自身が分かる呼び方でOK(例:田中さん・Kさん)。氏名・連絡先・生年月日など、個人を特定できる情報は入力しないでください。
表示名は、ご自身が分かる呼び方でOK(例:田中さん・Kさん)。氏名・連絡先・生年月日など、個人を特定できる情報は入力しないでください。
このクライアントが達成したいこと(例:腰痛なく日常生活を送りたい / 姿勢を整えたい)
選択肢にない箇所や、どう感じるかなど(例:右肩前面、動かすと痛む)
部位に紐づかない困りごと(例:疲れやすい、集中が続かない)
インストラクター用の覚書(好み、セッション中の注意点など)
セッションを通じて配慮が必要な事項
レッスンやカウンセリングで本人から確認した内容をもとに、運動指導に必要な範囲で記録してください。氏名・住所・連絡先・生年月日・病院名・主治医名など、個人を直接特定できる情報は入力しないでください。(詳しい目安はヘルプをご覧ください)
登録後もクライアント詳細画面でいつでも編集できます。
姿勢を写真で記録します。方法を選んでください。
AIモデルを読み込み中...
写真の上をドラッグして範囲を指定
編集は端末内で完結し、サーバーには送信されません。
日付は変更できます。撮影日に合わせて調整してください。
保存時の見た目を選べます
気づいた点・クライアントへの説明・次回の確認ポイントなどを自由に。アプリは判定しません。
保存される画像のイメージです
空欄なら署名なし。入力すると右下に表示し、次回も記憶します。
合成画像は端末内で生成され、サーバーには送信されません。
2 枚を並べたまま、回転・大きさ・上下位置を揃えられます。ガイドラインを目安にどうぞ。
微調整は端末内で完結し、サーバーには送信されません。
ピラティスインストラクターのための「クライアント管理・指導記録アプリ」です。クライアントの気になる点や配慮点を確認し、セッションを記録し、AIと一緒に振り返って次回の指導に活かす——その毎日の流れをサポートします。
記録・事前確認・メモがクライアントごとに積み重なり、使うほどあなたの実践知が蓄積されて、次の指導に活きてきます。
医療診断ツールではなく、運動指導上の確認点や配慮点を整理しながら、指導記録の質を高めるためのアプリです。
必要な機能を、必要なときに。毎回すべてを使う必要はありません。
Flash(10秒):ひと言メモを残したいとき。
Standard(1分):本人の訴え・実施内容・次回への申し送りを残したいとき。
Deep(詳しく振り返る):本人の訴え→観察・確認したこと→気になる点と試したいこと→実施と反応→考察・次回の方針まで、しっかり考えて記録したいとき。
その日の余裕に合わせて選んでください。後から編集も可能です。
毎日リセットされ、午前4時を区切りに自動的に空に戻ります。深夜0〜4時に入力する場合でも、その日のリストは残ります。前日に選んだクライアントは引き継ぎません。
セッション記録一覧の上部にある検索バーから、クライアント名や記録内容(本人の訴え・実施内容・観察・気になる点と試したいこと・考察・次回への申し送りなど)に加え、AIメモも横断的に検索できます。「腰痛」「Footwork」など、過去の気づきを思い出したいときに活用してください。
クライアント詳細から開いたAI記録サポートで、やり取りの内容を要約したAIメモを残せます。会話全文ではなく、次回の指導に活かすための要点が保存されます。次回同じクライアントについて開くと、AIが過去の要約を踏まえて応答します。手書きの指導メモを AI と共有するイメージです。
セッション記録で「コンディション」または「痛みスコア」を入力した記録が3件以上ある場合のみ、クライアント詳細にグラフボタンが表示されます。これらは任意項目なので、入力していなければボタンは表示されません。
姿勢写真はお使いの端末内のみで扱い、サーバー・外部サービス・AIには送信しません。アプリ内に写真を保存して後から見返す機能はありません(その場での確認や、2枚の見比べに使うツールです)。残したい写真や、クライアントにお渡しする写真は、端末のカメラロール(写真アプリ)に保存してください。
個人情報・容量・管理責任に配慮し、現在は特定のクライアント記録には紐づけていません。
撮影時は、必要に応じて顔ぼかしのオン/オフを選べます。
※ 今後、ご要望に応じて、クライアントごとに写真を保存・整理できる仕組みを検討する場合があります。
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ご質問・ご要望は PilaCarte サポートまでお問い合わせください。専用の連絡先は準備中です。PilaCarteは、医療行為・診断・治療を目的とした医療機器ではなく、運動指導者のための指導支援ツールです。